2023年2月28日火曜日
(2/28)自主稽古
・ナイハンチの移動(200回)
・セイサンの突き引き(100回)
・釵の振り(400回)
・木刀の素振り(200回)
・拳立て伏せ(70回)
怪我と仕事が重なったこともあり、最小限の稽古に留める。
今はナイハンチの移動に戻って、丁寧に3種類の足の置き方を鍛錬。
その動画は下記。
特に1歩あたり5秒くらい時間をかけて、小指から親指へゆっくりと重心を移していって、どの瞬間でも強い立ち方ができるように稽古。
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2023年2月25日土曜日
(2/25)大道塾+自主稽古
・大道塾の稽古
・ナイハンチの移動(100回)
・ナイハンチ初段(2回)
・ナイハンチ二段(2回)
・ナイハンチ三段(2回)
・セイサン(3回)
・パッサイ(2回)
・ニーセーシ(2回)
・釵の振り(400回)
・木刀の素振り(200回)
・拳立て伏せ(70回)
頼んでいた釵が届いた。
片方は巻いてある紐がまだ付いている状態。
この後、両方とも取り外して裸で鍛錬を行う。
紐がないと汗や手の脂で滑りやすくなるが、それを親指と小指の握りと挟み込みで、釵の振りでその先端をピタッと止めることができるように稽古を行う。
そうすることで、拳での打撃時における人体への衝撃入力を実現可能となる。
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2023年2月24日金曜日
(2/24)自主稽古
2023年2月23日木曜日
(2/23)自主稽古
・ナイハンチの移動(400回)
・セイサンの移動(100回)
・ナイハンチ初段(5回)
・ナイハンチ二段(3回)
・ナイハンチ三段(3回)
・セイサン(2回)
・パッサイ(3回)
・ニーセーシ(3回)
・ピンアン四段(3回)
・釵の振り(400回)
・棒の振り:受け(200回)
・棒の振り:斬り(200回)
・棒のくるくる(100回)
・木刀の素振り(200回)
ナイハンチの移動を畳の上でやりすぎて、小指の外側の足の皮が剥けてしまった。
明日はセイサン系を中心に稽古する予定。
釵の振りは、引き手で出す身体操作から、もう一度、指から出す身体操作に戻して稽古。
双方必要な挙動なので、自在に戦いの中で出せるように、交互に積み上げていく。
下記は、手先からバージョンの釵の振り。
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2023年2月22日水曜日
(2/22)自主稽古
・ナイハンチの移動(200回)
・ナイハンチ初段(3回)
・ナイハンチ二段(3回)
・ナイハンチ三段(3回)
・セイサン(3回)
・パッサイ(3回)
・ニーセーシ(3回)
・ピンアン四段(6回)
・釵の振り(300回)
・棒の振り:受け(200回)
・棒の振り:斬り(200回)
・棒のくるくる(100回)
・木刀の素振り(200回)
・拳立て伏せ(70回)
今日はピンアン四段を稽古。
ピンアン四段には、左右へ向けた蹴りの後に、手先から流れるように足さばきまで連動させる、重要な身体操作が含まれている。
そこを抽出して何度もゆっくりと稽古。
下記は、ピンアン四段の挙動に繋がる、基本のセイサンの突き引きの解説。
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2023年2月21日火曜日
(2/21)自主稽古
・ナイハンチの移動(200回)
・ナイハンチ初段(3回)
・ナイハンチ二段(3回)
・ナイハンチ三段(3回)
・セイサン(2回)
・パッサイ(5回)
・ニーセーシ(5回)
・釵の振り(400回)
・棒の振り:受け(200回)
・棒の振り:斬り(200回)
・棒のくるくる(100回)
・拳立て伏せ(70回)
今日はパッサイとニーセーシを仔細に矯正しながら稽古。
特にパッサイは、ナイハンチ立ちからセイサン立ちへ移行するその場突きを抽出して精度を上げる。
この突きは、拳から出す方法と立ち方で突きを出す方法の2種類を双方稽古。
下記は、まだあまり馴染んでいない頃のパッサイ。
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2023年2月20日月曜日
(2/20)自主稽古
・ナイハンチの移動(100回)
・ナイハンチ初段(3回)
・ナイハンチ二段(3回)
・ナイハンチ三段(3回)
・セイサン(2回)
・釵の振り(300回)
・棒の振り:受け(200回)
・棒の振り:斬り(200回)
・棒の型(2回)
・棒のくるくる(100回)
・拳立て伏せ(70回)
拳立て伏せは健康と大道塾の審査のために継続しているが、
拳の握りで打ち込む沖縄拳法の身体操作とは相反する理合の様子で、
拳立て伏せの後は必ず釵の振りで矯正しなければ、打撃に重心が載らなくなってしまう。
もしくは、ナイハンチ三段が、矯正には効果的。
ただし、戦いにはフィジカルも必要な場面も出てくることから、武術とフィジカルは両輪が必要。
下記は、ナイハンチ三段。
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